ついついスマホの時間を減らす方法

スクリーンタイムなるもの

デジタルに疎くてすみません。

「スクリーンタイム」というものの存在を知ったのは最近のことです。

使用時間を設定することで、iPhoneの使い過ぎを防げる機能。

(iPhone以外のスマホについては調べてみましたが今日はちょっとわかりませんでした。)

ついついスマホをしてしまう時間はあなどれなくて、先日表示された私の1日あたりの使用時間は4時間近く!

使用終了時間が近づくとお知らせしてくれる親切ぶり。

設定方法は「設定」→「スクリーンタイム」→「休止時間」→「開始」「終了」をそれぞれ設定。

ブログをスマホで書くことも多いのでそれを思うとまあそうか、なのですが、ざっくり考えて起きている時間の約4分の1もスマホに向かっていると思うと何だか怖くなったのでした。

日々、時間が足りないと感じている原因のひとつはスマホだったかっ!と反省。

目への影響も心配。

スマホには助けてもらうことも多く、なくてはならないモノ。でも、使い過ぎには気をつけようと思っているわりには、実感よりも使っていたという。

昨日のたんぱく質と同じか?!なオチですみません。

ああ、自分のことはわかっているつもりで、わかっていないねー、、です。

22時にスマホを強制終了すると、早く寝られて、本も読めて、今のところ良いところの方がたくさん。21時でもいいかもしれない。

ダラダラとスマホを見てしまい、気づいたらこんな時間!私のバカバカ!みたいにならないのもいい。

日によって制限を無視することも可能です

時間になると砂時計のマークとともに制限時間であることがお知らせされるのですが、「制限を無視」を選択すると、「15分後に再通知」「今日は制限を無視」を選択することができます。

「無視する」という言葉にすごくいけないことをしている!と思ってしまうタチなので、私には効果的な文言です。笑

スクリーンタイム、PCにもつけたいなでした。

おやすみなさい。